40歳くらいになったら
田舎で隠居生活をおくりたい。

熊木真凛

元ホールスタッフ
グルメ媒体営業 [2016年入社]

40歳くらいになったら田舎で隠居生活をおくりたい。元ホールスタッフ 熊木真凛 グルメ媒体営業 [2016年入社]

ライフノートを選んだ理由は?

高校卒業後、和食店のホールスタッフとして2年働き、20歳のときに大学に入りました。まわりから勧められて、大学生というものを経験してみたかったからです。半年ほどして働きながら大学に通おうと通信科に編入しました。営業職を志望したのは、かつて携帯電話ショップで想定外な料金を請求されたことがあり、営業側を知らないままだと人生で損をしつづけると思ったから。ライフノートは面接した人が同い年だったのにバリバリ働いている雰囲気があり、ここでなら自分も成長できると思い決めました。

現在の仕事内容は?

グルメ媒体を担当しています。最初の頃はあまり件数をまわれなかったのですが、他の人のやり方を参考にするなどいろいろ試行錯誤することで、1日30件くらい訪問できるようになりました。営業をやってみて、自分が意外と負けずぎらいなことに気づきましたね。1年で3年分の成長をできているかどうかはわからないのですが、3年分以上のチャンスを与えてもらっている実感はあります。入社1年ほどで、新しい媒体の、しかも10人規模のリーダーを任せてもらえましたから。ただ、私はリーダーをサポートすることに喜びを感じるので、早く下の人間をリーダーへと育て、支える立場としてがんばっていきたいですね。そして40歳くらいになったら、田舎に一軒家を買って隠居生活をおくりたいと思います(笑)。

略歴
2010年、有限会社魚成に入社。2年間働いた後、法政大学に入学。2015年に同大学を中退後、2016年にライフノート入社。